EVERNEW /Backcountry Almi Pot
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EVERNEW /Backcountry Almi Pot

¥4,180 税込

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EVERNEW /Backcountry Almi Pot エバニュー/バックカントリーアルミポット その使い勝手のよさで圧倒的な人気を誇りながら、 惜しまれつつ生産が終了してしまった伝説のクッカーが、 ジャパンメイドで復活しました。 アルミ素材の表面は、焚き火の直火にかけることもできるようにあえて特殊なコーティングはせずにアルマイト加工のみを施したのみのシンプルな仕上げになっています。 高い熱伝導率を誇るアルミは、火にかけると短時間でクッカー全体が熱せられるため、中に入れた水や食材などに効率よく熱を加えることができます。 ベイルハンドルやフラットでぴったり本体にはまるフタなどはオリジナルをそのまま踏襲。 ベイルハンドルを使って引っ掛けたり吊るしたりすることができるので、焚き火や炭が燃えるおき火の上にこのポットを吊るして煮炊きできます。 このハンドルは片側には下までしっかり畳めますが、逆方向は下まで倒れずに途中で立ち上がった状態にキープ出来るようにデザインされています。 ポットを火にかけている最中にハンドルが倒れてしまって、つまみ上げる時に熱い思いをしてしまう心配がありません。 もちろん、ハンドルは取り外して収納することもできるのでコンパクトに持ち運べます。 ポットのフタの端に付けられたつまみは、引っ掛けやすいリング状になっているので、ポットが熱くなっていても、指やカトラリーをつかってあけやすく、中に入れられた水や食材の状態を、ほんの少しだけ蓋を開けて確認することができるようになっています。 フタのつまみ部分にもやけど防止のゴムなどはあえてつけられていないので、フタの上に炭を置いて上からも熱を加えることができ、オーブン系の料理にも使えます。 サイズは直径約12㎝、深さ約7㎝という大きさで、持ち運びに便利なコンパクトサイズ。 容量は650㎖と、ちょうどカップ麺とコーヒー1杯分ほどのお湯を一度に沸かすことができる容量。 一合のご飯がちょうど炊けるサイズで、ひとり鍋をするのにも、ソロハイクにぴったりのちょうど良い容量です。 また今回、エバニューのラインナップに加える為にサイズが調整され、同社のチタン製カップ「Ti570カップ」がジャストフィットするサイズになりました。 ハンドルを使いたい場合はEBY169ハンドルショート(アルミ製)を。 コジ―を付けて使う場合はEBY228NPクッカーケース#1がハンドルを付けたままでも使えるようになっています。 バーナーでも焚き火でも使用でき、お湯を沸かすのも、煮るのも焼くのも、これひとつで間に合ってしまう幅広さ。 シンプルだからこそ、あらゆる状況での使用にも耐えてくれるタフさを持ち合わせた、どんなシーンでも安心して使えるポットです。 サイズ:径122×深さ67mm 素材:アルミニウム(アルマイト加工) 本体=ステンレス・ハンドル 質量:140g 生産国:日本製